伤心诗·其三·(丙戌)

钱澄之·明·诗

三十年来底事忙,梳头一半已成霜。

宵寒被裂山僧绽,病卧药香小竖尝。

羡尔渔樵能挈耦,看人儿女喜还乡。

飘零莫忆家园事,记得团栾夜绕床!